特別養護老人ホーム 丸子の里

特別養護老人ホーム 丸子の里【スタッフの声】

スタッフの声

中途採用:生活相談員 (30代男性 入社5年 正社員)

もともと一般企業で働いていましたが、人を幸せにできる福祉業界に魅力を感じ、転職で丸子の里に入職しました。丸子の里では、資格取得までのバックアップがしっかりしていること、周りの方々の暖かい支えがあることで、やりがいをもって仕事ができています。時々壁に突き当たって四苦八苦することもありますが、自分自身も成長していることを実感しています。

新卒採用:特別養護老人ホーム介護職員 (20代男性 入社2年 正社員)

専門学校を卒業し、丸子の里で働き出して2年目になりました。ご利用者と接する上で、相手は人生の先輩であり、常に尊敬の態度でお話しし、寄り添い、一緒に過ごしている時間を大切にすることを第一に心掛けています。

ホームヘルパー (30代女性 入社1年 パート)

介護の道はまったくゼロの段階からスタートし、丸子の里で資格を取らせてもらい、現在ホームヘルプサービスに在籍しています。お年寄りのお宅へ訪問する度に、心と心が繋がる喜びを感じています。私なりに、どのようにお手伝いができるのか、それを常に考えながら頑張っています。とてもやりがいのある仕事なので、更に技術を磨いていきたいと思っています。

デイサービス管理者 (30代女性 入社14年 正社員)

無資格の状態で入社して、14年が経過しました。この14年の中で、結婚・二度の出産・介護福祉士・介護支援専門員の資格取得をし、社会福祉士の養成学校にも通わせていただきました。法人内での職場異動はありますが、働く女性支援・資格取得支援・働き易い職員関係があったからこそ、現在も勤務出来たと思います。

デイサービススタッフ
女性40歳(認知症対応型デイサービス「そよかぜ」介護職 入職2年目) パート

私は子育てが一段落ついたので、空いた時間を使って少し働いてみようと思い、友達がいた丸子の里で働き始めました。介護の仕事は見たこともなく戸惑いもありましたが、1年経った今はご利用者様の感謝の言葉を頂くたびに、仕事にやりがいを感じ、毎日楽しく働いています。2年後には、介護福祉士資格取得にチャレンジしてみたいと思います。
*デイサービスセンター丸子の里の介護職員(常勤・非常勤合計)の介護福祉士有資格者率は現在66%です。平成20年度の介護福祉士試験の合格率は、83%でした!)

介護支援専門員(ケアマネージャー)合格体験記

新卒採用:デイサービス生活相談員(30代女性 入社10年 正社員)

 専門学校卒業後、入職し10年が経ちました。 周囲の人たちの支援や配慮があり、子育てと仕事を両立しながら現在、勤務しています。 私はこの10年で社会福祉主事や介護支援専門員の資格を取得しました。 丸子の里では、資格取得のバックアップがしっかりしていて、研修等にもたくさん行かせていただいています。今後も色んな研修や資格取得に挑戦し、自分自身の知識・技術を更に磨いていきたいと思っています。

小規模多機能ホーム介護職員(50代女性 入社9年目 正社員)

 入社して、ちょうど9年目に入ります。ホームヘルパーの資格もなく、親の介護をしていたというだけでこの仕事に就きました。 最初は特別養護老人ホームでパート職員として採用されました。慣れるまではいろいろと大変でしたが、上司の勧めもあって資格取得支援を受けて、介護福祉士の資格を取得しました。 それから2年前に小規模多機能ホームに異動し、正社員になったということもあって、もう少し頑張ってみようかとケアマネの資格にチャレンジしました。一度目は惨敗でした。若い頃と違って記憶力も悪くなり、覚えてもすぐに忘れてしまったりの繰り返しでしたが、何とか合格することができて嬉しかったです。私にもできるんだなと自信が持てて、これから介護の仕事を頑張って続けていきたいと思います。

中途採用:地域密着型特別養護老人ホーム介護職員
  (20代女性 入社1年目 正社員)

 丸子の里わかばに勤め始めて9ヵ月になります。以前は大型の施設に勤めていましたが、地域密着型で少人数制のわかばに興味があり入社しました。わかばでは地域密着型の特性を活かし、祭りなどの行事で地域との交流を行う他、地元の小学生が見学や遊びに来ることもあります。また、ご利用者との対話や個人に合わせたケアが多く、一人の人と向き合うことについて常に考えさせられます。会社の支援を受け、介護支援専門員実務研修受講試験にも合格でき、現在ケアマネージャーの仕事も勉強中です。ご利用者やご家族が安心し笑顔になる介護を心掛けていきたいと思います。

中途採用:デイサービス生活相談員(30代男性 入社5年 正社員)

 「H16年に丸子の里に就職、ショートステイ介護職員、特養介護職員を経て現在はデイサービスの相談員として勤務しています。以前は民間会社にて営業の仕事をしており、全くの畑違いでしたが、転職後、勉強する機会に恵まれ、社会福祉士・介護福祉士の資格を取得することが出来ました。働く中でケアマネージャーの方と接する機会もあり、その仕事に興味を抱き受験することを思い立ちました。そして今年、実務経験5年を経て、介護支援専門員の受験資格を取得、『運良く?』合格することが出来ました。受験対策としては過去問と予想問題集に取り組み、出題のパターンを意識して知識の整理をしました。現在、介護支援専門員実務研修を受けていますが、勉強し知識を得ることで、目の前の介護の仕事が大きく広がりを持つように思えます。まだまだ利用者さんに教わることばかりですが、これからも介護の仕事を続けて行ければと思います。」

中途採用:特別養護老人ホーム介護職員(30代男性 入社5年 正社員)

 経験も資格もない状態で入社し、早5年がたちました。幅広い知識を得ることで、日々の仕事に役立てたいと思い、介護支援専門員の資格を取得しました。子育てと仕事をしながら毎日忙しい日々を送っていましたが、毎日30分は勉強するように心掛けました。途中何度か諦めそうになりましたが、苦労したぶん合格した時の喜びは大きかったです。今後も色々な知識を身に付けながら、入居者様により良いケアができるよう、スキルアップしていきたいと思います。

デイサービス介護職員(40代女性 入社6年 パート)

『思いに寄り添う』
 6年間の勤務の中で、ご利用者の介護を通じ私自身多くの事を学びました。今回ケアマネ受験資格を得た時、今までの経験を生かしさらに上を目指せる良い機会だと思うと同時に、より深く介護の事を勉強できると考え受験しました
 現在ケアマネ研修中ですが、ご利用者一人ひとりのことを考えることの大切さ、思いに寄り添うことの難しさを感じています。日々の現場の中で、今学んでいる事を忘れずに、気持ちの通い合える介護を大切にしていきたいです。

社会福祉士合格体験記

特別養護老人ホーム生活相談員兼ケアマネージャー
                         (30代 男性 入社9年 正社員)

 福祉の資格の中で最高峰といわれる社会福祉士。いつかは挑戦し取得したい資格でした。施設の資格取得支援にて、22年度短期養成通信課程を受講させていただき、受験資格を得て23年1月に受験し合格する事ができました。短期養成は一般養成より1年短い9か月間で4科目のみの学習という事もあり、他の15科目は自己学習をしなければなりませんでした。毎朝出勤前の15〜30分、仕事を終えて帰宅し子供を寝かしつけてからの夜3〜4時間、そして家族の協力をもらい、月の公休の半分を利用して、朝から夕方まで図書館での勉強、県社会福祉士会の講習会にも何回か参加しました。受験終了後の自己採点では安心できる点数ではなかったので、受験日の次の日の朝から勉強を再開していました。合格できたのは、家族や職場の方々の支えや励ましがあっての結果です。あきらめずに自分を信じて挑戦してください。

資格取得の体験記
 所属:特別養護老人ホーム介護職員 (30代男性 入社5年 正社員)

なぜ
 私が資格取得を目指すきっかけは、「自分に自信を持ちたい」という思いでした。中途採用で入社した私は福祉に関する知識やスキルも無く「このままではいけない」という焦りがありました。 その時“資格取得支援”の話を聞き、自分を変えるきっかけ作りの為に資格取得を目指す事に決めました。

苦労したこと
 とは言え、私にとって資格取得までの5年間で結婚・第一子誕生があり、仕事と家庭のバランスを保っていくのに苦労しました。私は試験前1ヶ月間の休みの日は図書館で昼間勉強するのが効果的だったと感じます。

みなさんへ
 私は何度か失敗してるので偉そうに言えないのですが…やはり資格取得で一番重要なのは“感謝の気持ち”だと思います。私は試験を受ける環境を頂いた職場の皆さんや、休日に勉強をさせてもらった家族への感謝の気持ちでした。 皆さんに勉強する環境があるとすれば、それは誰かの協力があるのかもしれません。協力してくれた人の顔を思えば、自然とやる気も出てくると思いますよ!

社会福祉士国家試験合格体験記
 デイサービス管理者 (50代女性 入社20年 正社員)

 17年間の管理栄養士業務からデイサービス移動に当たり、直接介護の経験、資格が無く責任者になる事への不安から受験を決めた。
 社福養成校学習から2回受験までの3年間は、ケアマネ研修、スクーリング、リポート作成、学習会等と365日稼働の新業務との同時進行は、子どもと家族に大いに負担をかけた。
 受験勉強は、1〜2ヶ月で到底こなせる学習範囲ではなく、新カリキュラムになり更に困難。幸い、分かり易い資料の獲得と友人のアドバイス(最後の1ヶ月間学習法:業務日3時間、休日10時間)により何とか合格したが、私の年齢での合格率は8%、同年代の仲間の結果は厳しく老眼(進行中で解答用紙と問題集とのピントが合わない)と記憶力の壁は高かった。
 合格までの2年間、掃除も料理もさぼり続け、やっと普通の生活に戻った開放感は今でもある。私は、丸子の里の資格取得支援費は研修費同様給与の内と考えている。それは、個人の財産にもなる。個人持ち受験の多くの仲間からは羨望され更に実感し、改めて感謝した次第です。

介護福祉士合格体験記

新卒採用:デイサービス生活相談員(30代女性 入社10年 正社員)

 専門学校卒業後、入職し10年が経ちました。 周囲の人たちの支援や配慮があり、子育てと仕事を両立しながら現在、勤務しています。 私はこの10年で社会福祉主事や介護支援専門員の資格を取得しました。 丸子の里では、資格取得のバックアップがしっかりしていて、研修等にもたくさん行かせていただいています。今後も色んな研修や資格取得に挑戦し、自分自身の知識・技術を更に磨いていきたいと思っています。

「10年ぶりの受験勉強」  ショートステイ介護職員(30代男性 入社4年 パート)

試験勉強といったものは学生時代以来で正直不安でしたが、社内で同じように資格取得を目指している人たちとの勉強会を通じて不安が解消され 興味関心を持ち資格を取るんだという気持ちになれました。
 本格的に勉強を始めたのは夏以降で 私は特に1問1答問題を繰り返し行い問題を見るだけで その答えがわかるくらいやりました。同じ問題を解いてるのだから当たり前なんですが、できるということが自信になりました。
 この資格を仕事だけでなくこれからの人生にも活かしていければと思ってます。

特別養護老人ホーム介護職員(30歳代女性 入社2年目 パート)

 平成21年11月に丸子の里の特養職員として入職しました。
 以前他施設で介護の経験はあったのですが、仕事をしていく中で幅広い知識、技術を持ちたいと思い、介護福祉士試験を受けることにしました。
 仕事、家事、子育てをしながらの勉強は大変でしたが、職場の資格支援制度、学習会を活用しました。休日、仕事の休憩時間を見つけ集中して勉強しました。
 合格できたのは職場の環境がよかったこと、家族の協力があったからだと思い、感謝しております。
 今後も知識、経験を生かし仕事にあたり、利用者様のために仕事をしていきたいと思います。

「介護体験記 〜合格まで〜」
 特別養護老人ホーム介護職員(20歳代男性、入社4年目、正社員)

 介護の仕事をしていくうえで必要と考え、取得しようと思いました。私は今回2回目の受験で、前年度の試験で1点足らず合格できなかったこともあり、今回必ず合格しようと思い、丸子の里で行われていた勉強会に参加させてもらいました。
 勉強会は毎回教科ごと学習するもので、苦手な科目だけでなく得意な科目も復習できるため、とても受験に役立ちました。試験問題の難易度は毎回変わりますが、その年度によって、各科目の難易度は変わるので、これから受験される方は全科目まんべんなく学習することをお勧めします。丸子の里で行われた勉強会では全科目学習できたのが合格につながったと感じています。また試験の前に模擬試験を行ってもらえたのはいい予行演習になりました。
 私は二次試験免除の講習を修了していたため、実技試験は行いませんでした。この講習はお金がかかりますが3年間は有効なので興味のある方は調べてください。静岡では枠が少ないので、以前私は抽選で漏れてしまったのですが、隣の愛知県では回数も年間通して多く行われていて、私はそれを受けたのですが、他県から受けに来ている方も多くいて、静岡からでも比較的受けやすいかと思います。 静岡では介護福祉士の受験会場がないため他県での受験になりますが、旅費などもかかるため、これから受験する方は一発合格を目指して頑張ってください。

特別養護老人ホーム介護職員 (20代男性 入社4年 正社員)

 今回介護福祉士を受験するにあたって、受験経験のある先輩方から、『しっかり勉強しないとなかなか合格できない』と聞いていた私は、とても焦りました。というのも、仕事や家庭での役割の中で思うように勉強時間を割くことができず、気づけば受験の2週間前。そこから毎日30分以上は必ず時間を取るようにして勉強を進めました。しかしテキストを読んでみると、試験で問われることは、普段の業務の中で行われていることばかり。日々の業務を行うことで受験対策ができていたことに驚くと共に嬉しく思いました。よって、医療関係や年々変わる法律に関して重点を置くなど、効率よく勉強を進めることができました。当たり前のことですが、普段の業務、日常の介護をしっかり行うことが大切だとあらためて感じました。

「介護の木」 デイサービススタッフ 40代女性
     (カーム安西デイサービスセンター彩り 入社4年目 パート)

 カーム安西デイサービスセンター彩りにて介護職をしております。4年前のヘルパー2級取得後就職活動をした際、丸子の里に注目した理由として、『資格取得支援』などの社員教育に力を入れている点がありました。
 介護の仕事は充実感を感じると主に、日々自身の未熟さを実感する毎日です。「現状維持で手一杯」と自己擁護している私に、自己啓発の機会を与えてくれたのが今回の介護福祉士試験でした。勉強と仕事の両立は難しく逃げ腰な私を励ましてくれたのは、勉強会での熱心な先輩、同僚の姿でした。学習方法としてはまず耳慣れない用語に慣れることに重点を置き、次に広い範囲ですが全科目に目を向けるようにしました。別々の科目が関係し合い、介護の基本という幹に、介護の心、介護技術という枝葉が茂る姿が見えるように感じました。この経験を現場に生かし、ご利用者様の笑顔という実が実ればとお手伝いに励む毎日です。

「高校受験のような生活!?」  デイサービススタッフ 50代女性
     (カーム安西デイサービスセンター 入社2年目 パート)

 こちらの職場では、介護経験が3年になると介護福祉士試験を受けます。私も先輩方と同じように受けることにしました。
 丸子の里は支援がしっかりしていて、受験料補助、書籍代負担、しかも資格取得支援に向けて勉強会も開いてくれるという手厚い援護があります。私は職場の先輩方からテキストも借り受け、準備万端整いました。
 取得まで苦労したのは、勉強する時間の確保でした。家事を早めに済ませ、“朝30分、夜1時間”を目安にやりました。試験3ヶ月前からはバレーの練習を休み、旅行も行かず、ランチもあきらめ頑張りました。
 学習方法は、テキストを読み、過去問題をやって、できないところを繰り返し勉強する…それのみ…それが全てでした。丸子の里本部でも勉強会があり、とても助かりました。ありがとうございました。
 勉強してみて介護について知識が広がり、しかも合格までできてホッとしました。家族、職場、友人、みんなからの応援、お祝いもしてもらい、幸せな気分を味わいました。
 これから受ける皆さん、知識・技術は無駄にはなりません。是非挑戦してみてください。

「こんなおばさんでも取得できました」   デイサービススタッフ 50代女性
      (カーム安西デイサービスセンター 入社4年目 パート)

 あまり悩むことなく心穏やかにこれからの人生を生きていきたいと常日頃から考えていた私に、会社から介護福祉士の受験を勧められました。「56歳になって勉強をしなければならないのか」「無理だよ。無理」とは言ってはみたけれど、介護の資格は何一つ持っていない私に与えられたチャンスだ思い、試験に挑むことにしました。
 頭の中は頑固なまでに硬くなっているため、覚えたはずのものが、無情にも消え去っていく、の繰り返しでした。私の場合、あまり早い時点で覚えても試験の頃には忘れてしまいそうで、短期集中型で行くしかないと思いました。ひと通り全部の教科に目を通し、3ヶ月前頃から集中する型で勉強しました。
 学科が合格した時は大感激でした。実技の勉強は職場の先輩達に手とり足とりのご指導を頂き、日頃の忙しい仕事がある中で時間を作ってくださって、とても感謝でした。二次試験が終わって一人、帰りの新幹線の中、「もっとこうすればよかった、ああすればよかった、あんなに指導してもらったのに、不合格だったらどうしようと」と思い、職場の仲間や先輩達の顔が目に浮かんで、車両の中は私の溜息で一杯になりました。でも合格した時はそんなことはみんな吹っ飛びました。今はとても良い経験をしたと心から思います。
 受験生の皆さんも、きっと良い経験が味わえますよ。頑張ってください。

「友人のおかげ」  デイサービススタッフ 20代女性
    (介護型デイサービス「ほん若」 入社1年目 パート) 

 4年前に他施設で働き始め、そこで「介護福祉士」という資格を知りました。
 当初は取得する予定は全くなかったのですが、働いているうちにご利用者様のため、そして自分のためにも資格がほしいと思えるようになりました。
 そしてあっという間に3年がたち、受験できるようになりました。同時に妊娠も発覚し退職。出産と育児の合間に勉強することになりました。
 集中して勉強する時間はとれず、「困難で受かるだろうか?」と不安を抱えながらの受験となりました。受験後がっかりしながらも合格通知を待っていると、なんと『合格』の2文字が!
 慌てて介護職をしている友人に「実技試験の対策を教えて!」と電話しました。すると「うちの職場でやっているから、私の出勤日に来て」と、会社の方も一緒になって私も優しく受け入れて下さいました。(これが丸子の里との出会いです。) そのおかげで無事に実技試験も合格。丸子の里に就職することにもなりました。
 これからは介護福祉士の有資格者として、より一層仕事に励みたいと思います。丸子の里には、わかりやすい介護技術講習や資格取得支援制度があります。きっと合格できますから、やる気のある方は是非使ってみてください。
 私ももう1度使わせていただく予定でいます。一緒に頑張りましょうね。

ホームヘルパー (50代女性 入社5年目 パート)

 丸子の里でホームヘルパーとして働き5年目になります。仕事をしていて、解らない事 疑問に思う事などを諸先輩に相談すると、皆さんとても親切に教えていただきました。 そのような先輩達が介護福祉士の資格をとり、意欲的に仕事をしている姿を見て、 “私もやってみよう!”と思い、今回受験し運良く合格する事ができました。
 丸子の里から受験申込書を頂き、受験料も支援して頂きとても助かりました。勉強を続けていくのは大変でしたが、先輩達から勉強の方法など、心強い励ましが一番の力となりました。
 これからも尊敬できる先輩達に囲まれて介護の仕事を続けて行きたいと思います。